Q.1 ここからは夢小説の主人公に質問します。 |
「私に答えられることならば」 |
Q.2 お名前は? |
「セリだ」 |
Q.3 生年月日と年齢は? |
「師走の5日。年は・・・あまり覚えていないな、すまない」 |
Q.4 容姿は?(服装。髪型。身長。目の色など。。。 |
「白い髪・・・それと、目は琥珀色だ。背は高くはないし、特に褒められた容姿ではないが・・・何故かよく女性に間違えられる」 |
Q.5 あなたの性格は? |
「そんなに気が立ち易いほうではない様に思う」 |
Q.6 あなたが出てくる夢小説のジャンルと夢小説の題名は? |
「ぶりいち、だそうだ」 |
Q.7 さっそく聞きますがお相手はいますか? |
「何の相手だ?・・・夜の相手ならば今はいない」 |
Q.8 そのお相手の名前は? |
「いないゆえ、答えられぬ」 |
Q.9 嫌いな人とかいますか? |
「嫌いな者も、いないな」 |
Q.11 一番親しい人は? |
「私にとって一番近いのは、白哉だ」 |
Q.12 戦闘などしますか? |
「死神の責務上」 |
Q.13 する人はどんな武器を使いますか? |
「私の対、斬魄刀・百里(はくり)」 |
Q.14 いままでで一番悲しかったこと腹が立ったことは? |
「惣右介が・・・道を過ってしまった。何もできなかった己が憎い。・・・何故、気づけなかったのかと」 |
Q.15 いままでで一番うれしかったこと楽しかったことは? |
「師として白哉と共に過ごした二十余年の時は、私にとってかけがえのないものだった・・・無論今も。あの子はとてもいい子だよ。・・・美しく純粋だ。私には勿体無いほどにな」 |
Q.16 質問に答えてくださってありがとうございました。 |
「・・・ああ。己を再度見つめ直せた気がする、礼を言う」 |