| Q.1 こんにちは〜。貴方方のお名前と年齢をどうぞ。 |
| ル:ルィビィ=エデンです。年は21歳だ。 ア:アレイシア=グロウディアです。私の年は15歳です。 |
| Q.2 作品名とジャンルとあらすじをお願いします。 |
| ル:・・・戦争ばかりだな。 ア:ル、ルィビィ様!悪いところだけをはっきり言わないで下さいよっ。えっと、ファンタジーの世界でエンデランドという国と私たちオンエーラ国と同盟国のヴァルレッタ国と戦争するんです。 |
| Q.3 面白そうですね。見に行きたいです^^ |
| ル:見に行くと、貴様の命が危ないと思うが。 ア:いや、そういうところは私たちでカバーしましょうよ・・・。 |
| Q.4 出会ったきっかけと言うのを教えてください。 |
| ル:私が軍の総隊長(一番上)で ア:私がルィビィ様の側近として働いている軍の中にある魔導隊隊長を務めています。きっかけは・・・軍そのものですかね。 |
| Q.5 第一印象は? |
| ル:・・・子供っぽいところが守ってあげたい感じだな。 ア:それって私の背が低いからじゃないんですか・・・。私はしっかりとした軍の総隊長という地位にあった人だなって思いました。 |
| Q.6 お互いの長所を言ってください |
| ル:・・・背が低いから潜入調査には大いに役立っていると思うぞ・・・フッ(陰で笑う) ア:ル、ルィビィ様!今笑ったんじゃないんですか!?笑わないでくださいよ!!ルィビィ様のいいところ・・・?こう見えてとっても優しいところですね。 |
| Q.7 お互いの短所を言ってください |
| ル:アレイシア、単刀直入にいう。背が低いことだな。 ア:・・・いや、もう慣れちゃいましたよ・・・。(泣)ん〜。上官にこういうのもあれなんですけど、少し動きがとろい気がします。 |
| Q.8 仲いいですね〜。羨ましいです。 |
| ル:そう・・・なのか? ア:そうに決まってるじゃありませんか!? |
| Q.9 ちなみに私は1人ぼっちなんです。 |
| ル:・・・そうなのか。 |
| Q.10 あ、言い忘れました……作者さんの名前って覚えていますか? |
| ル:・・・誰だった?アレイシア、覚えているか? ア:いえ、それ以前に、聞いたことがありません。 |
| Q.11 作者についてどう思われますか? 愚痴や不満があれば…… |
| ル+ア:まず覚えていないんで愚痴とか不満とか言えません。 |
| Q.12 1人に聞きます。もし、相手がコンビを解散しようといわれたらどうします? |
| ア:そ・・・それは私としてはいやです・・・。意地でもルィビィ様についていきます! |
| Q.13 嫌ですよね? |
| ア:いやに決まってるじゃないですか! |
| Q.14 では今から男の方なら「あの夕日の輝きはまるで俺達の様だ。一緒俺について来い」女の方なら「あの夕日はまるで私達よ。私についてきて」って言ってみてください |
| ル+ア:あの夕陽はまるで私たちよ。私についてきて |
| Q.15 相手、なんと言ってました? |
| ル+ア:あの夕陽はまるで私たちよ。私についてきて |
| Q.16 ……やっぱり?(ボソッ) |
| ル:・・・は? |
| Q.17 ゴホン、ゴホン、何でもありません。質問続けましょうか |
| ア:・・・ものすごく気になる。 |
| Q.18 仲はいい方ですか? |
| ル:どうなんだろう。 ア:ですね・・・。 |
| Q.19 何か相手に一言あれば |
| ル:これからも私の側近として働いてくれるか? ア:はい!もちろん。ルィビィ様のためなら私はどこまでもついていきます。 |
| Q.20 ここからは作者がお答え下さい |
| はい。 |
| Q.21 この2人組を作った理由は? |
| 社長と秘書。古い時代の夫と妻。そういう上下関係の中、二人の心境というものを描きたいと思い、この地位で行こうと思いました。 |
| Q.22 先ほどの11の質問でキャラが言っていた事どう思われますか? |
| ・・・いやまず覚えてくれていないのがorz |
| Q.23 2人のキャラのイメージカラーはありますか?(答えなしでもOK) |
| ルィビィは青・黒・青紫。 アレイシアは黄色・赤・白 |
| Q.24 2人のキャラのイメージ声優さんっていますか?(答えなしでもOK) |
| ルィビィ 新世紀エヴァンゲリオンの葛城ミサト アレイシア 名探偵コナンの灰原あい こんなところですかね。 |
| Q.27 この2人のキャラを作れてよかったですか? |
| もちろん。 |
| Q.28 有難う御座いました! 感想などあれば! |
| 前半の質問で二人の役になりきれて楽しかったです。 |