Q.1 作者名(HN) |
朧月夜に舞う胡蝶 |
Q.2 キャラクター名(ふりがな) |
Flora van Stockhausen(フローラ・ヴァン・シュトックハウゼン) |
Q.3 通称 |
フローラ |
Q.4 年齢 |
18歳 |
Q.5 性別 |
女性 |
Q.6 血液型 |
血液型の概念が存在しないため無し |
Q.7 身長 |
159センチ |
Q.8 体重 |
45キロ |
Q.9 誕生日 |
大陸暦2477年(王朝暦1350年)6月7日 |
Q.10 出身地 |
サマン・クルス王朝エレミア地方インスレイト |
Q.11 人種 |
人間 |
Q.12 得意科目 |
白魔法高等理論、薬学 |
Q.13 不得意科目 |
上位魔法語、神智学 |
Q.14 好きな色/嫌いな色 |
好きな色:アリスブルー、ローズピンク、パウダーブルー(パステルカラー(ペールトーン)系の淡い色合いが好き) 嫌いな色:ショッキングピンク、ライトニングイエロー(どちらも目がチカチカするから(同様の理由から蛍光色はどれも嫌い)) |
Q.15 好きな食べ物/嫌いな食べ物 |
好きな食べ物:ポトフやビーフシチューなどの煮込み料理、甘いもの全般(だたし甘すぎるものはあまり好きではない) 嫌いな食べ物:苦いもの全般、カルパッチョやタルタルステーキなどの生肉を使った料理 |
Q.16 好きな事 |
アイシャ(恋人)と過ごすこと、ビゲンの温室の薬草の世話をすること、恋人や友達と買い物や食事をすること |
Q.17 嫌いな事 |
白魔法の課題のための資料集め、昆虫やトカゲなどを材料とした薬の生成、集中しているときに邪魔をされること |
Q.18 好きなタイプ |
優しく包容力のある男性&女王様タイプの女性 |
Q.19 嫌いなタイプ |
自分の都合しか考えず相手の迷惑を顧みない人(男女とも) |
Q.20 趣味 |
音楽鑑賞、読書、お菓子作り |
Q.21 特技 |
白魔法の術者、絶対音感の持ち主 |
Q.22 コンプレックス |
大きな胸 |
Q.23 性格 |
控え目でおとなしい、Mっ気が強い |
Q.24 属性(ツンデレ、鬼畜、優しいetc) |
優しい |
Q.25 口調や口癖 |
「〜です」「〜ます」などの丁寧な口調 |
Q.26 生い立ち |
大陸暦2477年6月7日、サマン・クルス王朝エレミア地方インスレイトにてヘルムート・ヴァン・シュトックハウゼン男爵の娘として誕生。13歳になりサマン・クルス王都ヴァイセンベルクのヴィル・デ・ルヴァイン魔法学園に入学。白魔法科を専攻、白魔法の大家として知られるジュゼッペ・フェルナンド・ディ・バンデ・ネレに師事。15歳の時、同科の2年先輩であるアイシャ・エレクトラ・ドールマンと知り合い恋人に。以降、現在にいたる |
Q.27 家族構成 |
ヘルムート(父親)、ヤンナ(母親)、フローラの3人家族。ほかに執事がひとり、メイドが17人、庭師、下男など |
Q.28 家族に対しての感情 |
父親:優しい父親(フローラは一人娘であるため溺愛しすぎ(笑)) 母親:しつけに厳しく怒らせると怖いが、普段は優しい母親 |
Q.29 主な友達または仲間など |
友達:ラファール、ビゲン、ミリィ、ガラリア、テティスなど 仲間(魔法学園関連):アイシャ(同科の先輩)、ユミル(同級生(ただし専攻している学科は別))、コーネリア(同級生で同科) |
Q.30 そのキャラ達に対しての主な感情 |
友達:一緒にいて楽しい、心が安らぐ(全員共通) 仲間:大好き。頼りになる(アイシャ)、頼りない。放っておけない(ユミル)、一緒にいて楽しい。自分も負けていられない(コーネリア) |
Q.31 恋人や愛人等パートナーはいるか? |
いる。 アイシャ・エレクトラ・ドールマン。 サマン・クルス王朝では同性同士の恋愛や結婚が認められていないため、フローラの方はやや肩身が狭いと感じている(アイシャの方は気にしていない) |
Q.32 舞台となる世界観(簡潔に) |
14世紀〜17世紀ぐらいまでが混ざり合ったような感じのヨーロッパ風の世界。剣と魔法の世界で時代的に存在するはずの銃器や火薬が存在しない世界。ジャンルはファンタジー、ドラゴンなどの怪物も存在するが、よくある魔王が世界を滅ぼそうとして〜というような話ではない。現実世界をモデルにしているが地理などは独自のもの |
Q.33 学校や会社、組織などに所属しているか? |
ヴィル・デ・ルヴァイン魔法学園に所属、白魔法科を専攻 |
Q.34 肌の色、眼の色、髪の色、髪型など顔立ちについて |
肌の色:乳白色 瞳の色:白みがかった青緑(ターコイスのような色) 髪の色:栗色 髪形:胸が隠れるぐらいの長さのストレート |
Q.35 体系 |
体系? 体型の間違い? とりあえず体型だと言うことで「やせ型」 |
Q.36 服装 |
フリルやレースを多用した服。この世界の女物の平服(普段着)としてはやや高級な部類。下はズボンではなくスカートで(この世界では乗馬用のものを除き、基本的に女性はズボンをはかないため) |
Q.37 武器(あれば) |
特になし。ただし、白魔法の一部に攻撃用に使用可能なものが存在する |
Q.38 必殺技(あれば) |
特になし |
Q.39 将来の夢 |
施療師(医者)になること。 ただ、白魔法の訓練は受けているものの、施療師としての訓練(医者としての訓練)はまだほとんど受けていないため、施療師を目指すなら魔法学園卒業後に然るべき訓練を受けることになる(薬学の勉強はしているため、薬師(薬剤師)や白魔法による治療を行う呪医となる道もあるが) |
Q.40 弱点・苦手なもの・怖いもの |
弱点:首筋や耳など 苦手なもの:人前で歌を歌うなど緊張すること 怖いもの:虫(ゴキブリや蜘蛛など)、大型犬(ドーベルマンやシェパードなど) |
Q.41 普段なにしている? |
学校へ行ってる。ただ、最近は学校で授業を受けるより白魔法の課題のための資料を集めるために学校の図書館か王都ヴァイセンベルクの中央行政区(中央区)にある王立図書館にいることの方が多い |
Q.42 休日の過ごし方 |
その日によりけり(アイシャと過ごしたり、ビゲンの施療院の裏手にある温室に遊びに行ったり、友達と露店めぐりをしたり) |
Q.43 キャラの目的 |
施療師となること |
Q.44 その動機 |
怪我や病気などで苦しむ人を助けたいと思っているから。 また、友人のビゲンが腕利きの施療師としてすでに独り立ちしており、「自分も将来そうなりたい」と思っているから |
Q.45 設定 |
・恋人としての交際はアイシャが初めての相手で、男性とはそうしたお付き合いをしたことがない。そのためその手の知識についても疎い。 ・白魔道師としての素質は優秀で、師匠であるバンデ・ネレからは「10年に一人の逸材」と目されている。 ・父親が無神論者のため、神を信仰するという行為についてあまりよく理解していない。 |
Q.46 座銘の名 |
「大切なことは身をもって経験せよ。経験は生涯の財産なり」 |
Q.47 そのキャラに自己紹介をさせてみて下さい。 |
「はじめまして、フローラと申します。よろしくお願いしますね」 |
Q.48 (他に記述すべき備考があれば書いてください) |
本の虫ですが目は悪くありません |
Q.49 *おつかれさまです。ありがとうございました |
こちらこそありがとうございました〜^^ |