Q.1 作者名(HN) |
とうらぶらぶと申します。 |
Q.2 キャラクター名(ふりがな) |
深山 春花(みやま はるか)。もっとも、とうらぶ主なので名前はほぼ出てきません。 春に咲く花の様に、可憐で優しい子になるようにとの両親の願いが込められた名前だとかなんとか。 残念ながらその願いは一部叶っておりません。 |
Q.3 通称 |
二人称以外では「主(あるじ)」や「主様」と呼ばれます。現世では「三尉」「ハル」(友人から)。 |
Q.4 年齢 |
25歳。アラサーという微妙なお年頃。 |
Q.5 性別 |
女性です。 |
Q.6 血液型 |
B型のマイペース人間です。 |
Q.7 身長 |
165センチ。 |
Q.8 体重 |
57キロ。筋肉がついているのでやや重めではあります。本人もちょっと気にしていたり。 |
Q.9 誕生日 |
3月21日。春分の日です。だから両親も春を意識した名前を付けた、という細かい裏設定があったり。 |
Q.10 出身地 |
神奈川県横須賀市。駐屯地と米軍基地に挟まれて育ちました。 |
Q.11 人種 |
純日本人です。 |
Q.12 得意科目 |
学生時代は、文系科目と体育が得意でした。 |
Q.13 不得意科目 |
理系科目は見るのも嫌とかなんとか。 |
Q.14 好きな色/嫌いな色 |
意外にもピンク。桜色の様な、淡いピンクが好きです。パステルカラーは大体好きな模様。 嫌いな色は赤です。血の色を連想させるので。 |
Q.15 好きな食べ物/嫌いな食べ物 |
ごはんと卵が好きという、なんとも庶民的な感覚の持ち主。 あまり好き嫌いはなく、なんでもよく食べますが、ゲテモノ類は食べる気がしないそうな。 |
Q.16 好きな事 |
本を読んだり映画を見たり。まったりと時間を過ごすこと。 |
Q.17 嫌いな事 |
特筆するようなことはなし。 |
Q.18 好きなタイプ |
竹を割った様なはっきりしたタイプ。本人も同類なので。 |
Q.19 嫌いなタイプ |
陰険でねちっこいタイプ。 |
Q.20 趣味 |
読書、映画鑑賞、音楽を聴いたり等々。基本的に自分の世界に入るのが好き。 |
Q.21 特技 |
射撃と体術。隊仕込みの野戦料理(と言っても中身は普通)も得意です。 |
Q.22 コンプレックス |
女性であること。仕事柄男所帯なので。吹っ切ったつもりではいますが、心のどこかにはまだ棘として引っかかっています。 あとは鼻がやや低いこと。 |
Q.23 性格 |
よく言えば鷹揚、悪く言えば大雑把。ざっくばらんでさばさばしてます。面倒見のいい姐御肌。 |
Q.24 属性(ツンデレ、鬼畜、優しいetc) |
男前な姐御(※恋愛面除く)。 |
Q.25 口調や口癖 |
口調も割と男っぽいというかぶっきらぼうです。「〜だろ」「〜してやれ」といった感じ。 |
Q.26 生い立ち |
自衛隊員の父と一般市民の母から生まれました。ごくごく普通の家庭環境です。 |
Q.27 家族構成 |
両親に娘一人の一人っ子です。そのため入隊の際には両親からの猛反対があったとかなかったとか。 |
Q.28 家族に対しての感情 |
両親ともに、ベクトルは違いますが尊敬と愛情を向けています。 |
Q.29 主な友達または仲間など |
刀剣男士達ですね。 具体的には、加州清光、薬研藤四郎、陸奥守吉行、鳴狐、厚藤四郎、前田藤四郎、五虎退、蜂須賀虎徹、愛染国俊、獅子王、乱藤四郎、一期一振、今剣、燭台切光忠、大倶利伽羅、太郎太刀、にっかり青江、同田貫正国、岩融、和泉守兼定、堀川国広、次郎太刀、小狐丸、三日月宗近(加入順)です。 総勢24人という大所帯。 |
Q.30 そのキャラ達に対しての主な感情 |
最初は「部下」の色合いが濃かったのですが、同じ時間を共有するにつれて、「家族」や「仲間」といった認識が強くなりました。 |
Q.31 恋人や愛人等パートナーはいるか? |
その時の書き手の愛によって変わります。乙女ゲーでいうルート選択、あるいはIFの世界といったイメージ。 |
Q.32 舞台となる世界観(簡潔に) |
歴史修正主義者なる敵に立ち向かうため、審神者という神職に就き、付喪神である刀剣男士を呼び出し指揮して戦います。そんな感じ。 基本的には異世界にある拠点「本丸」で生活しています。 |
Q.33 学校や会社、組織などに所属しているか? |
現世にいた頃は、自衛隊で三等陸尉として東京の基地に勤めていました。 三等陸尉というのは階級で、早い話が中ボス、中間管理職です。 現在は2205年の日本政府所属(という肩書き)のもと審神者をやっています。 |
Q.34 肌の色、眼の色、髪の色、髪型など顔立ちについて |
肌の色は少し濃いめです。日焼けしているので。 目の色は普通にこげ茶色です。髪の毛も普通に黒。髪型は、肩につくくらいのストレートセミロング。 顔立ちは童顔で二重まぶた。華やかな美人というわけではありませんが、愛嬌がありややあどけない面立ちです。 ちょっぴり鼻が低いのはご愛嬌。 |
Q.35 体系 |
B80/W59/H81の中肉中背。特に華奢でもゴツいわけでもありません。胸もCカップと平均的な大きさです。 ガッツリ鍛えているので腹筋が割れています。本人もちょっと気にしていたり。 |
Q.36 服装 |
本丸では白い小袖に黒い袴で過ごしています。通称剣道部スタイル(弓道部でも可)。 形から入るタイプなので、気合を入れる意味も込めて和服を着ています。 |
Q.37 武器(あれば) |
9ミリ拳銃(SIG P220)、4.6ミリ短機関銃(H&K MP7)、89式5.56ミリ小銃。どれも自衛隊の制式武器です。 これを持って和装で敵陣に突貫する姿のシュールさ。 |
Q.39 将来の夢 |
自衛隊員として立派に勤め上げること。 当面の目標は、審神者として立派に以下略。 |
Q.40 弱点・苦手なもの・怖いもの |
実はホラー・心霊系がダメという。狙っているのかと思うギャップぶり。 |
Q.41 普段なにしている? |
審神者としての事務仕事。主に書類系。あとは本丸の家事をやっています。 もっとも、家事は光忠オカンと薬研アニキが手伝ってくれるのですが。 |
Q.42 休日の過ごし方 |
まったり気の赴くままに過ごしています。読みかけの小説を読破したり、縁側でお茶とお菓子を手に男士達とくっちゃべったり。 ちなみにこの子の本丸は始業9時終業18時土日休みのホワイト本丸(※ただし審神者は除く)です。 |
Q.43 キャラの目的 |
とりあえず刀剣男士達に萌えてわちゃわちゃしたいがためだけに作りました。 |
Q.45 設定 |
刀剣男士の数が少ない初期の頃は、度々銃を持って戦場に出ていたという設定。 当然男士達(主に光忠・薬研・一期一振)にこっぴどく怒られましたが本人はどこ吹く風。 仲間が増えた今ではそんなことはなくなり、もっぱら机仕事に追われています。 「腕が鈍る」とぼやいては古参男士の顔を引きつらせている模様。 あと恋愛のルートとしては、清光√・小狐丸√・大倶利伽羅√諸々があります。 |
Q.46 座銘の名 |
「案ずるより産むがやすし」。 |
Q.47 そのキャラに自己紹介をさせてみて下さい。 |
「陸上自衛隊第一普通科連隊所属三等陸尉・深山春花ですッ!」 「深山春花。字面は深い山に春の花だよ。……そこ、『似合わねー』とか言うな。『名前“は”可愛い』ってのも聞こえてんぞ」 |
Q.49 *おつかれさまです。ありがとうございました |
ありがとうございました! |