Q.1 作者名(HN) |
アリア |
Q.2 キャラクター名(ふりがな) |
ナターリャ |
Q.3 通称 |
ナターリャ |
Q.4 年齢 |
14歳(作者の年齢とリンクする) |
Q.5 性別 |
女 |
Q.6 血液型 |
A型 |
Q.7 身長 |
177cm |
Q.8 体重 |
47kg(バレリーナなので、50kg超えたらアウトなんです) |
Q.9 誕生日 |
11月30日 |
Q.10 出身地 |
ロシア |
Q.11 人種 |
スラブ人 |
Q.12 得意科目 |
国語 |
Q.13 不得意科目 |
美術 |
Q.14 好きな色/嫌いな色 |
好き→青、嫌い→強いて言えば白 |
Q.15 好きな食べ物/嫌いな食べ物 |
好き→ボルシチ、嫌い→辛いもの |
Q.16 好きな事 |
読書、バレエ |
Q.17 嫌いな事 |
喧嘩。 |
Q.18 好きなタイプ |
自立している人 |
Q.19 嫌いなタイプ |
子供 |
Q.20 趣味 |
読書 |
Q.21 特技 |
バレエ |
Q.22 コンプレックス |
ストレスで白くなった髪(昔は薄い金色) |
Q.23 性格 |
静かで冷静。仲いい人にはよく微笑むし、優しい。 |
Q.24 属性(ツンデレ、鬼畜、優しいetc) |
クール |
Q.25 口調や口癖 |
女性言葉 |
Q.26 生い立ち |
一人っ子。社長令嬢。幼い頃から英才教育を受けているため年齢の割にとても大人びている。12歳のときに父親の不正がバレて成り下がる。父は行方不明(逃亡)。今は母親と共に生活している。 |
Q.27 家族構成 |
昔→父、母、ナターリャ 今→母、ナターリャ |
Q.28 家族に対しての感情 |
成り下がってから働き詰めの母をとても心配している。自分のせいではないのに申し訳無さを感じている。 |
Q.29 主な友達または仲間など |
バレエ仲間。 |
Q.30 そのキャラ達に対しての主な感情 |
ライバル的な親友的な感情。 |
Q.31 恋人や愛人等パートナーはいるか? |
Amelia・F・James。→最初はネットで知り合った友。ナターリャが「私は不正をした社長の娘」とカミングアウトしたときも態度を変えずに接してくれたことから、Ameliaに恋をし恋人になる。 |
Q.32 舞台となる世界観(簡潔に) |
ロシア(ナターリャ)とアメリカ(アメリア)の遠距離恋愛を描いている。会うこともある。 |
Q.33 学校や会社、組織などに所属しているか? |
ワガノワ・バレエ・アカデミーに所属。首席として期待されている。 |
Q.34 肌の色、眼の色、髪の色、髪型など顔立ちについて |
北国なので肌が白い。目は青。髪の色は真っ白。髪型はストレートの腰までのロング。頭に青いリボンをつけている。彫りが深い。 |
Q.35 体系 |
177cmのスレンダー。 |
Q.36 服装 |
お嬢様のような白いフリルがあるブラウスと長い青色のスカートを着ることが多い。 |
Q.39 将来の夢 |
世界一のバレリーナ。返り咲くこと。 |
Q.40 弱点・苦手なもの・怖いもの |
弱みを見せられないこと。悩みを1人で抱え込んでしまうこと。 |
Q.41 普段なにしている? |
読書、バレエ |
Q.42 休日の過ごし方 |
勉強、バレエの練習、読書 |
Q.43 キャラの目的 |
返り咲くこと。 |
Q.44 その動機 |
働き詰めの母を助けるため。成り下がってからナターリャに離れていった人たちを見返すため。 |
Q.45 設定 |
ロシア人バレリーナ。ワガノワ・バレエ・アカデミーの首席。 |
Q.46 座銘の名 |
「ウリータは行く、いつかは着くだろう」 (地道に努力すればいつの日か成し遂げられる) |
Q.47 そのキャラに自己紹介をさせてみて下さい。 |
ナターリャよ。ワガノワ・バレエ・アカデミー所属のバレリーナ。よろしくね。 |
Q.49 *おつかれさまです。ありがとうございました |
ありがとうございました! |