Q.1 今回は宜しくお願いします、ではまずは名前をお願いします。 |
彩華「はぁい!わたしは『七色 彩華(ななせ あやか)』だよ♪」 |
Q.2 貴方の容姿(髪の色や身体の特徴等)はどんな感じですか? |
彩華「かみや目、ふくの色は明るめの緑だよ! で、見た目は7さい相当なんだって…」 |
Q.3 貴方は裏の人格の事を何と呼んでいますか? |
彩華「さいしょの方は『かなしみ』ってよんでたよ。 今は『お姉ちゃん』ってよんでるかな」 (彼女にとって裏の人格はもう一人の姉みたいな者だったりする) |
Q.4 貴方は裏の人格の事をどう思っていますか? |
彩華「元々はわたしの心を守ってくれる子だったけど、 今はなやみを聞いてくれたり、色々とたよりになるお姉ちゃんみたいな人かな」 |
Q.5 裏の人格はどういう時に出てきますか? |
彩華「元々はわたしの中にかなしみやいかりがたまると出てきたけど、 お兄ちゃんによく心をぬき出されていたから今は自由に出てくれるようになったよ」 |
Q.6 今、裏の人格になる事は出来ますか? |
彩華「もちろん出来るよ!」 |
Q.7 (なれる場合は)では、裏の人格にバトンタッチをお願いします。 |
彩華「ちょっと待っててね」 彩華(お姉ちゃん、出てきて!) 裏彩華(以後ミュガ) (…さっきから聞こえていたよ) 《彩華の色がみるみる変わっていく…》 ミュガ「…はい、出て来たよ」 |
Q.8 貴方は区別用の呼称は有りますか?(裏で無い場合は以後『貴方』を『裏の人格』に置き換えて下さい) |
ミュガ「グライシアでの名前が『オーミュガ』。 そこから『ミュガ』の愛称で呼ばれているよ」 |
Q.9 貴方は何の為に表と代わるのですか? |
ミュガ「元々は溜まった負の感情を晴らす為に暴れまわっていたけど、 今は悩みを聞いたり、お兄ちゃんと共に戦ったりしているね。 後、さっき彩ちゃんが言っていた様に今は自由に別の個体として出る事が出来るよ」 |
Q.10 貴方は表との外見的な相違は有りますか? |
ミュガ「具体的には髪や眼、服の色かな。 わたしの方は灰色だね。 後、負の感情が一定値を超えると眼から光が消えるみたいだよ」 |
Q.11 貴方は元の人格の事を何と呼んでいますか? |
ミュガ「元々は『喜び』と呼んでいたけど、 今の呼び名になってからは他の人と同じく『彩ちゃん』と呼んでいるよ」 |
Q.12 貴方は元の人格の事をどう思っていますか? |
ミュガ「良くも悪くも純粋で純愛、特にお兄ちゃんに愛してはね。 だけど、その愛情が空回りして逆に迷惑を掛ける方が多いね」 |
Q.13 貴方は元の人格が出ている時はどうしていますか?(眠っている、意識を共有している等) |
ミュガ「眠っている時も有れば意識を共有している時も有る。 まあ、時には別個体として行動する時も有るね」 |
Q.14 貴方は元の人格と会話する事は出来ますか? |
ミュガ「そりゃ別個体として出れるからね。 一人の時も心の中で会話できるよ」 |
Q.15 貴方は裏の人格として出ている時に主な得した事、損した事は有りますか? |
ミュガ「得した事はお兄ちゃんがよりわたしを頼ってくれる事かな。 逆に損した事は………『輪廻事件』とかかな…」 |
Q.16 貴方と元の人格は同じ人に好意を抱いていたりしますか? |
ミュガ「言うまでも無く(壊)お兄ちゃんが好きだよ」 |
Q.17 同じなら(表と裏)互いにどう思っていますか?(違うならそれぞれ誰が好きですか?) |
ミュガ「彩ちゃんはひた向きに愛を伝えているね。 わたしは時と場合を考えるからお兄ちゃんからもより良く思われてるね」 |
Q.18 それぞれの人格が(肉体的や精神的に)分かれた事は有りますか?(無ければもし分かれたらどうしますか?) |
ミュガ「これも言うまでも無いね」 |
Q.19 それぞれの人格は周囲の者にどう思われていますか? |
ミュガ「簡潔に言うと彩ちゃんはみんなの妹、 わたしは良き相談相手かな」 |
Q.20 有難う御座いました。最後に一言どうぞ(表裏どちらでも可、両方一言ずつも可) |
ミュガ「あ、終わり?じゃあわたしは眠いから代わるね」 《また色が翠に染まり…》 彩華「はぁい!おつかれさまー♪」 |